Answer
ドイツ語の「Arbeit(労働・仕事)」が語源。明治時代に日本の学生がドイツ語で「仕事している」と言ったのが広まった。ドイツ語ではArbeitは正規の労働を指し、日本語のような「パート・副業」のニュアンスはない。ドイツ人に「アルバイトしてます」と言うと「正社員です」と伝わる