Answer
1930年代の世界大恐慌がきっかけ。ポップコーンは原価が極めて安く(原材料費は販売価格の約10%)、映画館の貴重な収入源になった。現在でも映画館の利益の約40%はフード・ドリンクから来ており、チケットよりもポップコーンの方が儲かる