Answer
1912年、ポーランドの化学者カシミール・フンクが脚気を防ぐ成分を発見し「vitamine(生命のアミン)」と名付けた。しかし後にアミン(窒素を含む有機化合物)ではないビタミンも次々見つかり、最後の「e」を取って「vitamin」に修正された。名前の由来は最初から間違っていた